学生プロレス出身プロレスラーサミット 7/18 1st RING大会その7
第6試合 6人タッグ1dayトーナメント準決勝
ウルフ小澤、ヤブサメ、セック鈴木(UWF-A)vs はやぶちゃ、冬木尿道、POKUMON(SWS)
冬木尿道は足の負傷がひどく足を引きずっての入場。先発はヤブサメとはやぶちゃ。ヤブサメ今度は「同じハヤブサオマージュなのにレベルが違いすぎる」「ヤブサメは腰ひもだけ」さらに「デビュー当時はFM-TAROだった。ファイティングマシーンタローw」と触れられたくない黒歴史までえぐられてまたダメージ(右写真)。一方のはやぶちゃはハヤブサの盟友・雁之助に「ぱっと見胸板とかもそっくり」とほめられ上機嫌。「彼はプロでも通用するね。両国のメインも張れる。」

バックの取り合い(左写真)、ヤブサメカニばさみで倒してレッグロックに。

チキンウィングに移行(右写真)。

はやぶちゃ切り返してストンピング、エルボードロップからキャメルクラッチ(左写真)。ドロップキック打ち込んでPOKUMONにタッチ。

POKUMONガットショット連打(右写真)、逆水平。

ヤブサメ延髄蹴り(左写真)、小澤にタッチ。

小澤パンチ連打、ロープに振ってドロップキック(右写真)。鈴木にタッチ。

鈴木逆水平(左写真)、

POKUMONパンチで逆襲(右写真)。

鈴木もパンチで応戦(左写真)、打ち合いに。鈴木はヤブサメにタッチ。

ヤブサメがシャープシューター(右写真)、はやぶちゃがカット。ヤブサメギロチンドロップ、鈴木にタッチ。

鈴木ブレーンバスター(左写真)、カウント2。

チキンウィング(右写真)。リリースしてヨーロピアンアッパーカット、小澤にタッチ。

小澤ボディスラム、カウント2。ブレーンバスター(左写真)、カウント2。ヤブサメにタッチ。

ヤブサメボディスラムからコーナーに上ってローリングセントーン(右写真)、カウント2。

POKUMONサンダーファイヤーパワーボムから(左写真)、

ジャックナイフ(右写真)、カウント2。尿道にタッチ。

尿道足を引きずりながら冬木スペシャル(左写真)、リリースしてカバー、カウント2。

コーナーに振って串刺しラリアット(右写真)、

はやぶちゃがフェースクラッシャー(左写真)、カウント2。

はやぶちゃコーナーに振る、ヤブサメカウンターのキック、コーナーに上って張り手(右写真)、

スイングDDT(左写真)。

そしてデルフィンクラッチ(右写真)、カウント2。実況席から大ブーイング。ヤブサメは小澤にタッチ。

はやぶちゃコーナーに振って串刺しコンドルキック(左写真)、

ブレーンバスターで投げて(右写真)、

長距離ダイビングヘッドバット(左写真)、カウント2。POKUMONにタッチ。

POKUMONぺディグリー(右写真)、カウント2。

もう一発狙うが小澤はコーナーに押し込んでスクールボーイ(左写真)、カウント2。

首固め(右写真)、カウント2。

もう一回首固め(左写真)、これでカウント3。
小澤(9分7秒 首固め)POKUMON
※UWF-A決勝進出。
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