KAIENTAI DOJO "CLUB-K SUPER take" 6/18 後楽園ホール大会その8



第6試合 CHAMPION OF STRONG-K選手権
火野裕士(王者)vs 真霜拳號(挑戦者)

CHAMPION OF STRONG-Kのベルト(右写真)を賭けてまさに「頂上対決」的カード。

タイガースマスクもこの試合を客席から観戦(左写真)。

まずは睨み合い(右写真)。

ようやくロックアップ(左写真)、

火野がロープに押し込むが真霜体勢入れ替える(右写真)、ブレーク。

再度ロックアップ、バックの取り合い(左写真)から真霜がヘッドロック。

首の取り合いに(右写真)、ブレーク。

手四つからの力比べは火野優勢(左写真)、

真霜下からヘッドシザーズ(右写真)、

ホイップ(左写真)。

火野はフライングショルダーブロック(右写真)。

ショルダーブロックの打ち合いは火野の勝ち(左写真)。

火野逆水平(右写真)、真霜もチョップ返す。

火野逆水平の連打でロープに詰める、真霜はロープを引き下げて火野を場外に(左写真)。

しかし火野は真霜の足を引っ張って場外に引きずり出し(右写真)胸板にチョップ打ちおろす。

客席で逆水平連打(左写真)。

リングに戻るとショルダーブロック(右写真)、逆水平連打。

コーナーに詰めてチョップ連打(左写真)。10分経過。

火野スリーパーに決めてチョップ、真霜エルボー(右写真)。

火野は腕を後ろで組み、胸を突き出してエルボーを受ける(左写真)。真霜はなぜ蹴らない?

火野はチョップで倒すとFUCK YOUセントーン、真霜かわす(右写真)。

真霜サッカーボールキック(左写真)、

火野が場外に出ると鉄柱で足攻め(右写真)、

火野バックエルボー(左写真)。

真霜は足をキャッチすると(右写真)、

肩に乗せてのレッグブリーカー2発(左写真)。

ローキック連打(右写真)、

レッグロック(左写真)、火野ロープ。

火野チョップ(右写真)、

真霜ローキック(左写真)の打ち合い。

真霜ローキック連打(右写真)。15分経過。

火野チョップ(左写真)、

真霜は火野の足をキャッチすると水面蹴り(右写真)、

ヒザ十字に(左写真)。火野は上体起こしてチョップでブレーク。

右写真)。

真霜ローキック、火野キャッチしてベリートゥベリー(左写真)。

コーナーに詰めて逆水平連打(右写真)、

ボディスラムからFUCK YOUセントーン(左写真)、カウント2。

火野ラリアット、真霜はその腕目掛けてビッグブーツ、しかし火野は再度トライでラリアット(右写真)。

火野T-boneスープレックス(左写真)、

真霜は火野のラリアットをキャッチして回転十字架固め(右写真)、

もう一回転して無道に(左写真)。



試合の途中ですがその9へ。