ZERO1 “2011プロレス初め” 1/1 後楽園ホール大会その6



第5試合 世界ヘビー級選手権
関本大介(王者)vs 日高郁人(挑戦者)

世界ヘビー級のベルト(右写真)。

がっちりと握手(左写真)。

ロックアップ、関本ヘッドロック、日高がロープに振ろうとするが振らせない(右写真)。

日高なんとかロープに振ってハイキック、関本かわしてラリアット、日高もかわす。ロープワークから日高クロスボディ、関本キャッチ(左写真)。

日高はスイングDDTに切り返す(右写真)、カウント2。

日高首固め(左写真)、カウント2。

日高アームホイップ、上になる。アンクルホールド、関本十字に切り返す、日高切り返して極楽固めの形に(右写真)。

関本切り返す(左写真)。

さらに切り返し合いから(右写真)、

関本はヨーロピアンクラッチに(左写真)、カウント2。

日高両足を関本の脇に差し込んでエビ固め(右写真)、カウント2。

手四つでリスタート(左写真)。

日高ローキック、がぶる(右写真)。

関本外して逆水平(左写真)、日高もチョップ。エルボーと逆水平の打ち合い。

日高ドロップキック(右写真)、関本場外転落。

日高エプロンからフランケンシュタイナー(左写真)。

関本がトップロープ越しのブレーンバスター狙う、日高ブロック(右写真)。

関本エルボー、ラリアット(左写真)。10分経過。

ロープをまたいだ関本にドロップキック(右写真)。

日高関本の足にキック、スピニングレッグブリーカーからレッグロック、関本ロープ(左写真)。

日高ローキック(右写真)、関本逆水平。日高低空ドロップキック、関本のヒザをマットに叩きつける。

日高ローキック連打(左写真)。

関本ドロップキック(右写真)で日高を倒し背中にパンチ。

関本背中にストンピング、ボディスラム、カウント2。コーナーに押し込んで背中にエルボー(左写真)。

ボディスラムから逆片エビ(右写真)。

セコンドのFUNAKIが回り込んで激励、日高なんとかロープ(左写真)。

関本逆水平連打(右写真)。15分経過。

弓矢固め(左写真)、日高反転してカバー、カウント2。

関本逆水平、エルボー、カウント2。ブレーンバスター(右写真)、カウント2。

関本コーナーに詰めて逆水平(左写真)、対角線コーナーに振って突っ込む、日高かわして背中にキック、スクールボーイからドロップキック。

さらにコーナーに上ってミサイルキック(右写真)、カウント2。

日高ニードロップからドラゴンスリーパー、関本肩に担ぐが日高は着地して関本をターンバックルにぶつけトラースキック(左写真)。

日高ドラゴンスクリューから足4の字固め(右写真)、関本ロープ。

日高ローキック連打、ロープに飛ぶ、関本ガットショット、ショルダーネックブリーカー(左写真)。

関本アルゼンチンバックブリーカー(右写真)、

日高はスリーパーに切り返す(左写真)。

しかし関本はKUBINAGEで前に落とす(右写真)。20分経過。

関本串刺しラリアット(左写真)、

日高2発目をかわしてミスティフリップ狙う(右写真)、関本ブロック、日高はエプロンに。

日高スワンダイブミサイルキックを関本のヒザにヒット(左写真)。

日高ショーンキャプチャーに行くが関本は捕まえて持ち上げる(右写真)、ジャーマンは日高必死に抵抗。

日高がバック取る、関本ブレークしてオーバーヘッドキック(左写真)。



試合の途中ですがその7へ。