DDT "Road to Budokan in Yokohama〜ドラマティック・ドリーム・ツッパリHigh School Rock'n'Roll〜" 4/22 横浜ラジアントホール大会その6



第6試合 マサ高梨、KUDO、HARASHIMA vs 火野裕士、ヤス・ウラノ、アントーニオ本多

音響トラブルで正規軍側の入場テーマが出ない事態発生。待たされたCrying Wolfは変なテンションに。ようやく高梨組入場、先発はKUDO。Crying Wolf側は決まらない。ウラノ「3人で行こう!」

結局は先発はKUDOとウラノ。ウラノタックル(左写真)、

KUDOがぶる、ウラノ切り返す(右写真)。KUDO上になる。腕の取り合い、ブレーク。高梨と火野にタッチするが火野の顔を見た高梨はコーナーに下がってHARASHIMAにタッチ。火野もアントンにタッチ。それを見た高梨は再びリングに。

アントン「俺を格下に見てるのか!」
高梨「今日の負け役だろ?」右写真)。
アントン落ち込んで「♪涙の数だけ強くなれるよ・・・」と歌い出すがすぐに「J-POPは苦手だ!」
ロックアップ、アントンアームロック(左写真)。

ロープワークからホイップ、なんかぎくしゃく。アントン「やっぱりお前とは合わねえ!」右写真

しかしロープワークからアントンがホイップ(左写真)、高梨もホイップ。

高梨鼻をつまんで(右写真)チョップ、

ロープに飛ぶ、アントンカウンターのフライングクロスタック(左写真)、高梨は場外エスケープ。

アントンはロープに飛んでホーガン(右写真)。

大胸筋を開きます(左写真)。

高梨リングに戻る。ガットショット、アントンキャッチ、高梨はアントンの髪をつかむ(右写真)。HARASHIMAにタッチ。

HARASHIMAもキャメルクラッチに捕えて髪に攻撃(左写真)。リリースしてストンピング。アントンサミング、ウラノの足にHARASHIMAの頭をぶつけるがタッチは火野に。

火野はHARASHIMAを首投げ、スリーパーに捕えて高梨に中指(右写真)。高梨リングに入るが火野が睨みつけるとコーナーに戻る。

HARASHIMAキック、ヘッドロック、火野ロープに振る、ショルダーブロックの打ち合い(左写真)。

火野はフライングショルダーブロック(右写真)。HARASHIMAコーナーに押し込んでKUDOにタッチ。

KUDOニーリフト連打。コーナーに詰めてガットショット(左写真)。

KUDOロープに振る、火野切り返してカニばさみで倒す。火野チョップ、KUDOかわす、KUDOロープに飛ぶ、火野背中にチョップ(右写真)。逆水平、ウラノにタッチ。

ウラノ首投げ、背中に逆水平(左写真)、ニースタンプ。ネックロック、KUDOコーナーに押し込んで高梨にタッチ。

高梨ネックロック、ウラノ腕をひねる、高梨切り返す。ウラノ切り返してヘッドロックからフライングメイヤー、高梨ヘッドシザーズ(右写真)、ウラノ外す。

ウラノ首投げから押さえ込み、高梨ブリッジで返す(左写真)。

逆さ押さえ込みに(右写真)、カウント2。すぐさまドロップキック、HARASHIMAにタッチ。

HARASHIMA足にストンピング、レッグドロップ、レッグロック(左写真)。

レッグホイップ(右写真)、

ギロチンドロップ(左写真)、KUDOにタッチ。KUDOトップロープ越しのダブルニードロップ、カウント2。10分経過。

ウラノはKUDOの手に噛みついてアントンにタッチ。アントンひっかき(右写真)。松井レフェリー「(ホーガン体操の)最後の奴だな!」今日みんなテンションおかしい。

KUDOミドルキック(左写真)、アントンエルボー。

アントン腕を回してダスティ狙うが(右写真)KUDOはガットショット。

KUDOロープに振る、アントン切り返してテーズプレス(左写真)、

ロープに飛んでホーガンポーズから(右写真)フィストドロップ。

KUDOロープに飛ぶ、ウラノが背中にキック(左写真)。ウラノリングイン。

ロープワーク、KUDOリープフロッグ、アントンはウラノに激突(右写真)。

KUDOミドルキック(左写真)、ロープにもたれたウラノに8×4。

KUDOエプロンに出てスワンダイブミサイルキック、火野がチョップでカットしようとするがKUDOかわしてウラノに誤爆。KUDOはバズソーキック、コーナーに振って8×4(右写真)。

コーナーに上ってダイビングダブルニーアタック(左写真)、火野がカット。

火野KUDOをパワーボムの体勢に(右写真)、KUDO着地。KUDOバックスピンキック、ロープに飛ぶ、アントンが背中にキック、ウラノドロップキック。

Crying WolfはKUDOをコーナーに振って串刺しラリアット3連打(左写真)。

アントンダスティ(右写真)、ウラノドロップキック。

KUDOミドルキック、ウラノキャッチ(左写真)、

KUDOはそれを利用して延髄蹴り(右写真)。

さらにミドルキック(左写真)、HARASHIMAにタッチ。



試合の途中ですがその7へ。