那須高原自然学校プロレス 2012/5/6 那須町野外研修センター大会その5
ジェネリコはトラックの荷台からHARASHIMAにダブルアックスハンドル(右写真)。

炊事場に移動、ジェネリコホウキ攻撃(左写真)。

高尾はホースを出してきて(右写真)、

伊橋に放水(左写真)。

ばってんにも放水(右写真)。

飯伏はジェネリコを川べりに連れてきてパンチ(左写真)、

カヌーに乗せる(右写真)。

川まで引っ張る(左写真)。

流す(右写真)。

水量が少ないせいか止まる(左写真)。

飯伏は自らももう一艘のカヌーに乗って2人で流れる(右写真)。

段差を乗り越え(左写真)、

闘いながら流れる(右写真)。

ジェネリコ先にカヌーから脱出、飯伏艇はひっくり返り浸水(左写真)。

飯伏さらに流される(右写真)。45分経過。

飯伏とジェネリコはカヌーを持ち上げようとしたが水の入った飯伏艇は上がらず、ジェネリコが持ち上げて飯伏にぶつける(左写真)。

全く関係ない、とばかりにカッコよくお茶を飲む高尾くん(右写真)。

川で体の冷えた飯伏はキャンプファイヤーで暖を取ろうとするがまだ火が点いてない(左写真)。

火を点けようとする飯伏(右写真)。

「火を点けるには火の鳥を読みなさい。」と手塚治虫の「火の鳥」を読むばってん(左写真)。

スタッフの手を借りてようやく点火(右写真)。

ジェネリコ「ナンデヤネン!」(左写真)いや、こっちが聞きたいよ。

木曽レフェリーがパトリオットマスクを燃やそうとする(右写真)。レフェリーも次第に壊れつつある狂乱の自然学校プロレス。

炎が大きく上がったところで飯伏とジェネリコが互いに突っ込ませようとする(左写真)。

HARASHIMAの提案により闘いはやめて、手をつないで「マイムマイム」を踊る(右写真)。

風向きが変わると結構熱くなる(左写真)。

時計回りにチョップ合戦開始(右写真)。

高尾はばってんに張り手(左写真)。ばってん「痛ぇじゃねえか!」と時計回りではなく高尾に張り手返す。50分経過。

飯伏とジェネリコは火から離れてチョップ合戦(右写真)。

飯伏掌底、ローキック連打(左写真)、

オーバーヘッドキック(右写真)、カバーはカウント2。

HARASHIMAと高尾がジェネリコにクロスボンバー(左写真)。

HARASHIMAがジェネリコに首4の字(右写真)。

高尾、ばってんと首4の字がつながる(左写真)。

伊橋は松井レフェリーに呼ばれ、二股になった木に挟まれる。理解できない伊橋(右写真)。松井さん・・・。

そこに飯伏。手には連発型打ち上げ花火(左写真)。

さっそく早贄状態の伊橋を焼く(右写真)。

高尾に伏射(左写真)。

前から(右写真)。

あれ、これ俺が差し入れた奴かな?(左写真)

飯伏補給基地に戻って花火の補充(右写真)。

客だろうが女性だろうが撃つ(左写真)。てか今回は逃げた人が追っかけられるケース多し。
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