DDT “GO! GO! West Tour 2013 in HAKATA” 2013/9/8 さざんぴあ博多大会その4
第4試合 スペシャルどんたく3ウェイマッチ
ケニー・オメガ vs 竹下幸之介 vs ばってん多摩川
竹下に続きケニー入場(右写真)。

最後にばってんが入場。白ジャケットという選択が素晴らしい(左写真)。

ばってんの入場ルーチンが終わるのを待つケニーと竹下(右写真)。

ばってんは松井レフェリーにばってんシールを押し付けるが松井レフェリーは破り捨てる(左写真)。

ばってんは無視してケニーと竹下で試合開始。ロックアップ(右写真)、

ばってん「あんたばってんなのかい?ばってん多摩川なのかい?」
ついつい見てしまう2人(左写真)。

ばってん「ここは俺の地元だぞ!無視かよ!」
ケニー「無視してないよ!」と反論、竹下がなだめる(右写真)。

ばってんまだ試合には参加せず、ひたすらばってん多摩川音頭を続ける(左写真)。竹下がドロップキック。

竹下カバー、ケニーが足を引っ張ってカット(右写真)。

ケニーが竹下を場外に出す(左写真)、

ばってんをカバー(右写真)、カウントは1。

竹下がリングに戻りエルボーの打ち合い、そこにフライングばってんチョップ、2人かわす(左写真)。

ケニーと竹下はばってんにダブルのクローズライン、ばってんかわして2人にばってんボンバー(右写真)。

2人を並べて寝せるとケニーに「アイダホ、ミネソタ、ミシシッピ!」(左写真)

観客が合唱してくれなかったのでもう1回(右写真)、カウント2。

ばってんが竹下の手を取ってロープ渡り(左写真)、

ケニーにダイビングチョップ(右写真)。

再度ロープ渡り、今度は竹下付き合わずばってんは股間クロッチ(左写真)。

ケニーカニばさみ(右写真)からコタロークラッシャー、カウント2。5分経過。

ケニーカナディアンロッキーバスターからその場跳びムーンサルトプレス、竹下ヒザを立てて迎撃(左写真)。

ダブルアームスープレックスホールド(右写真)、カウント2。

竹下タッチダウン狙う、ケニーブロック(左写真)。

波動拳の体勢(右写真)、

ばってんがコーナーからダイブ、ケニーはカウンターパンチ(左写真)。

ケニー今度はばってんに波動拳狙う(右写真)、

竹下がケニーのバック取ってブルーサンダーボム(左写真)、カウント2。

竹下ジャーマン(右写真)これもカウント2。

竹下再度バック取る、そこにばってんフライングチョップ(左写真)、2人折り重なって倒れる。

そこに高速IMM(右写真)、危うくカウント3入るとこだった。

ばってん2人にチョップ乱打(左写真)、

ケニーと竹下はダブルのスーパーキック(右写真)。

ケニーが竹下に合図(左写真)、

2方向に分かれると「It's showtime!」(右写真)

「アイダホ、ミネソタ、」(左写真)

「ミシシッピ!」そのまま2人で押さえ込んで(右写真)カウント3。
ケニー&竹下(7分51秒 ダブルのアイダホ、ミネソタ、ミシシッピ)ばってん

2人勝ったものの勝者テーマはどちらか1人しか流せないということでケニーと竹下がじゃんけん、勝ったケニー(左写真)のテーマが流れる。
竹下、飯伏欠場に伴う急なオファーにもかかわらず、期待されてる仕事をきっちりやってのけたなあ。これでまだようやくデビュー1年経ったばかりというから恐ろしい。
休憩時間、マイケルが選挙活動で会場でうちわ配り。大社長は売店でサイン会。「中澤マイケル試練でしかない3番勝負その3」は終わったのかな?(公式サイトにも結果がないが)
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