新日本 “WRESTLE KINGDOM7” 1/4 東京ドーム大会その11
ダブルメインイベント1 IWGPインターコンチネンタル選手権
中邑真輔(王者)vs 桜庭和志(挑戦者)
立会人のスタン・ハンセン氏がリングに(右写真)。

挑戦者・桜庭入場(左写真)。

王者・中邑入場(右写真)。

コールされると反りかえるいつものポーズ(左写真)。

桜庭から手を出して握手(右写真)。

桜庭ローキック(左写真)、

頭を着けた状態から桜庭がバック取る(右写真)、中邑ロープブレーク。

桜庭キック、中邑ガード(左写真)。

中邑タックル(右写真)、桜庭切る、

桜庭タックル(左写真)、倒す。

マウント取る(右写真)。

立ち上がってがぶる(左写真)。桜庭ヒザ蹴り、中邑ロープに。そのまま場外エスケープ。

中邑リングに戻るとミドルキック、桜庭かわす(右写真)。

桜庭もミドルキック、中邑ガード(左写真)。

差し合いから中邑がロープに詰め、ブレークすると張り手(右写真)。

桜庭掌底連打(左写真)、

中邑ヒザ蹴り、桜庭キャッチして軸足を払う(右写真)。

桜庭足にキック、ジャンプして(左写真)中邑の顔面にフットスタンプ、中邑辛うじてかわす。

桜庭背後に回ってスリーパー(右写真)、中邑はコーナーに下がってブレーク。

中邑体勢入れ替えると足を払って桜庭をコーナーに座らせ顔面キック連打(左写真)、

コーナーに乗せてヒザ蹴り狙うが桜庭かわしてエプロンに(右写真)。

トップロープ越しにスリーパー(左写真)、これはブレーク命じられる。

桜庭リングに戻ると中邑をコーナーに詰めて掌底連打(右写真)

バック取ってジャーマン(左写真)、

タックルに来た中邑の顔面にヒザ蹴り(右写真)。中邑には悪夢の展開か?

桜庭三角絞め、中邑立ち上がる(左写真)、

踏みつけてブレーク(右写真)。

中邑後頭部にボマイェ、さらに正面からボマイェ、桜庭かわす(左写真)。

桜庭バック取る、十字に(右写真)。

マウント掌底(左写真)、

再度十字に、中邑ブロック(右写真)。

桜庭マウント掌底(左写真)、

アームロックに行くが中邑立ち上がる(右写真)。

肩に担いで(左写真)、

ランドスライド(右写真)。

中邑バック取る、桜庭切り返してアームロック(左写真)、

中邑腕を抜くと上からノド元にニードロップ風ボマイェ(右写真)。

この体勢から(左写真)、

ボマイェ(右写真)、これでカウント3。
中邑(11分12秒 ボマイェ)桜庭
※4度目の防衛。

勝者・中邑(左写真)。「イヤァオ!イヤァオ!イヤァオ!たぎったぜ!プロレスラーは強い、総合も強い。だからこそこの言葉が生きて来るんだ。一番凄いのはプロレスなんだ!」
緊張感あった。
その12へ。