DDT “Road to Ryogoku 2015” 7/19 後楽園ホール大会その4
第3試合 男色ディーノ&大石真翔&スーパーササダンゴマシン vs 石井慧介&高尾蒼馬&勝俣瞬馬

入場するなりセコンドを掘るディーノ(右写真)。

ササダンゴは夏用コスチューム(左写真)。

3人で公開作戦会議。ササダンゴ「昨日も先週もパワポの仕事あって、今日の朝もあって、明日もパワポのやつがあるんだよ。俺ずっと偏頭痛してんだ。正直、リングに上がっていい状態かわからないんだ。」
ディーノ「いいから、パワポ。」
ササダンゴ「言い訳をさせてもらえれば、石井慧介くんとか高尾蒼馬くんは俺が一回引退してから出てきた人たちだから、正直弱点がわからないし、勝俣瞬馬君に関してはInstagramを一方的にフォローしているだけで、フォローを返してもらっていない。」(右写真)

ササダンゴ「コミュニケーションはないけど、実際に試合する姿を見れば俺ぐらいの頭脳なら弱点ぐらいわかるよ。」(左写真)
ディーノ「じゃあ試合中作れるかな?何分いる?」
ササダンゴ「5分。」
ディーノ「じゃあ我々が相手のデータを引き出すような試合をやればいいのね。でもすぐにやるのはおかしいじゃん。奥の方でパソコンをカタカタとかしてるなんて絶対ダメ。だから彼らが入場してきてコールされた瞬間にドサクサに紛れて場外戦に行くんで。」
ササダンゴ「その隙に!」ということで試合中に煽りパワポを作ることに。

勝俣入場(右写真)。

高尾入場(左写真)。

石井入場(右写真)。

まだリング上に紙テープが残る中ディーノたちが先制(左写真)。

ゴタゴタに紛れてササダンゴは本部席に向かう(右写真)。

ディーノが勝俣を襲う(左写真)。

大石がカニばさみで倒してディーノが男色三角絞め(右写真)、

さらにカンパーナ式ナイトメア(左写真)。

勝俣ドロップキック(右写真)、高尾にタッチ。

高尾ドロップキック(左写真)、エルボー連打、カウント2。

高尾がバックスタバー、その上から石井がダブルニードロップ(右写真)。

石井フィッシャーマンバスター(左写真)、ディーノがカット。

石井ニーリフト、ジャンピングニーアタック(右写真)、カウント2。

大石エルボー連打、石井野球チョップ(左写真)、

大石ランニングエルボー(右写真)、ディーノにタッチ。

ディーノがディンゴボンバー(左写真)。

高尾にも(右写真)。

勝俣にも(左写真)。

石井にファイト・一発!(右写真)

タイツへと誘う(左写真)、

石井盛り返す(右写真)、

ディーノはキス(左写真)。

石井の頭を無理やりタイツに突っ込み(右写真)、

男色ドライバー(左写真)

大石が高尾にスタナー(右写真)

勝俣ミサイルキック(左写真)。その時ササダンゴから「できました!」の声。5分経過。
試合の途中ですがその5へ。