#大家帝国主催興行「〜マッスルメイツの2015〜」 11/17 後楽園ホール大会その9
2010年10月 マッスル主催者 マッスル坂井引退(右写真)。

「月日は流れ、坂井は実家の金型工場を継いだ」(左写真)

「一枚のマスクが再び彼をリングに呼び寄せる」(右写真)

「煽りパワーポイントがヒットする」(左写真)

「ササダンゴグッズも売上好調」(右写真)

「ローカルタレントとして地元のテレビ出演が相次ぐ」(左写真)

坂井の友人・小林友さんは「(普段)ぬるま湯にいて、ポカポカと暖かいところにいて、そこにいきなり(東京の)激流に週に何回か飛び込むわけだから、時々東京に行ったら面白がられますよ、それは。才能のいい部分だけ見せて帰ってくるわけですから。」と現在の坂井を否定(右写真)。

「新潟からも拒まれた坂井」(左写真)

「ローカルタレント?
プロレスラー?」(右写真)

マッスル総合演出の鶴見亜門「結局あいつは煽りパワポに逃げてたわけだから、フルスロットルの坂井を見たいと思います。」(左写真)

大学時代からの後輩・藤岡は「坂井さんは坂井さんで棚橋選手と闘いたいんだと思います。(新潟の家が)割と新しい家なんですけど、それを売ってもいいっていう気持ちでやってくるんじゃないかなって思うんですよね。」(右写真)

「あの頃の輝きを取り戻したい」(左写真)

「遂にコナミスポーツに入会」(右写真)

「トップギアを入れた坂井
今宵 一世一代の大勝負へ」(左写真)

その相手は竹下幸之介!(右写真)

「(一度)引退してるのに復帰みたいなね、舐めるな、この野郎と思いますけど・・・」(左写真)
セミファイナル マッスル坂井 vs 竹下幸之介
ショルダーブロックの打ち合いでスタート(右写真)。

竹下逆水平(左写真)、

坂井も逆水平打ち返す(右写真)。

坂井ロープに飛んでショルダーブロック(左写真)、竹下場外エスケープ。

場外戦に(右写真)。

竹下を肩口から鉄柱にぶつける(左写真)。

竹下がカウント18でリングに戻ると坂井は肩にストンピング、腕固め(右写真)、竹下ロープ。

竹下エルボー3連打(左写真)、

坂井ドロップキック(右写真)。

ブレーンバスター(左写真)、カウント2。

チキンウィングアームロックに(右写真)、竹下ロープ。

ノド輪(左写真)、

肩に担いでショルダーバスター(右写真)。5分経過。

もう一発(左写真)。

肩をヒザで圧迫(右写真)、カウント2。

坂井竹下をコーナーに振って突っ込む、竹下カウンターのキック(左写真)。

竹下エルボー連打(右写真)、

竹下ボディスラム、坂井は体重を掛けて押しつぶす(左写真)、カウント2。

坂井再度肩に担ぐ、竹下背後に着地、バック取る(右写真)、

坂井ブレークしてロープに飛ぶ、竹下追走式エルボー。竹下ロープに飛ぶ、坂井も追走式エルボー(左写真)。

坂井ロープに飛ぶ、竹下カウンターのゼロ戦キック(右写真)。

ブレーンバスター(左写真)、カウント2。

逆水平(右写真)、

坂井突っ込む、竹下トラースキック(左写真)。

竹下コーナーに上ってダイビングクロスボディ、坂井キャッチ(右写真)、

この体勢から(左写真)、

フォールアウェイスラムに(右写真)。

坂井ロープに振ってドロップキック(左写真)、カウント2。
試合の途中ですがその10へ。