DDT “旗揚げ22周年記念大会” 2019/2/17 両国国技館大会その4



第2試合 アイアンマンヘビーメタル級選手権時間差入場バトルロイヤル

スーパーササダンゴマシン、一旦リングインするがすぐにステージに戻ってプレゼンテーション開始(右写真)。

昨日の両国で行われたマッスルマニア、ササダンゴ的には「レスラー人生最大の山場」であったらしい(左写真)。

「僕たちもびっくりするくらいの大成功」だったが「たくさんのミスや反省点もあった」と(右写真)。

まずペドロ高石の引退試合では主役のはずのペドロさんにほとんど出番がなかった(左写真)。

純烈の新メンバーを勝手に決める企画では新メンバーのアンドレザ・ジャイアントパンダの不倫?疑惑が出て即日脱退する羽目に(右写真)。

クロちゃんの部屋で勝手にプロレスではクロちゃんの液晶テレビが大破(左写真)。

山ちゃんの肛門を勝手に爆破で山ちゃんの括約筋が大破(右写真)。

試合内容を事前にネットニュースにアップしたらYAHOO!ニュースのコメント大荒れ(左写真)。

両国のメインでアントンvsDニラを組んだら、きづいたらボクシング(クリード)になっていた(右写真)。

3時間半興行の予定が1時間も押した(左写真)。反省というより昨日のダイジェスト。しかしこの7つがひとつの興行で行われたということが凄い。

次回「マッスル」もよろしくお願いします(右写真)ということだったが、この後は「まっする」が始まり「マッスル」は行われていない。

ステージに平田とバックダンサーの松永、伊橋、ゆに、星誕期が登場(左写真)。

リングに上がって5人でダンス(右写真)。

ダンスが終わると試合開始。ササダンゴをコーナーに振って松永が串刺しラリアット(左写真)、

星誕期コーナースプラッシュ(右写真)。

ゆにが突っ込むがササダンゴはあっさりはじき返し(左写真

みんなでゆにを攻撃(右写真)。

ゆにをコーナーに振って伊橋が突っ込むが直前で止まり(左写真)軽く一撃。

ササダンゴ突っ込む、松永が足を引っかけて転ばす(右写真)。

今度はササダンゴが集中攻撃に遭う(左写真)。

5人拳を合わせ(右写真

ロスインゴみたいなポーズ(左写真)。

7番目の入場で大石真翔が入るとゆにがサッカーボールキック(右写真)、

正面からもう一発(左写真)。

大石はパンチ打とうとするゆにの頭を押さえて逆にパンチ狙う(右写真)、

ゆにかわして飛びつくと高速ウラカン・ラナ(左写真)、

押さえ込むが(右写真)、

大石切り返す(左写真)、

星誕期や松永も加勢して(右写真)カウント3。

大石(2分14秒 エビ固め)ゆに
※ゆに失格。

#STRONGHEARTSのリンダマンとスコーピオがリングイン、リンダマン大石にドロップキック(左写真)。

星誕期にはダブルのドロップキック(右写真)、

伊橋をダブルのブレーンバスターで投げて(左写真

松永の上に落とす(右写真)。

リンダマンジャンプして(左写真

2人にボディプレス(右写真)。

星誕期がその上からボディプレス、リンダマンかわして松永と伊橋が犠牲に(左写真)。そのまま3カウント。

星誕期(3分28秒 ボディープレス)伊橋、松永

10番手の奥田啓介が入りリンダマンにミドルキック(右写真)、

星誕期にドロップキック(左写真)。

大石が蹴らないよう懇願(右写真)。

しかし奥田はキック、大石かわしてササダンゴにヒット(左写真)。

トップロープを越えてエプロンに出たササダンゴを大石が場外に蹴り落とす(右写真)。

大石(4分25秒 OTR)ササダンゴ
※ササダンゴ失格。

6番目の入場者・赤井沙希はコーナーに上り大石と奥田目掛けてダイビングクロスボディ(左写真)。

みんなで協力して星誕期をオーバー・ザ・トップロープさせるが(右写真)、

星誕期エプロンで粘る(左写真)。

リンダマンがドロップキック(右写真)、星誕期場外転落。

リンダマン(5分18秒 OTR)星誕期

スコーピオが側転からのトップロープ越えムーンサルトアタック(左写真)、失格。

みんな(5分25秒 OTR)スコーピオX2

ヤス・ウラノが入り赤井に低空ドロップキックから顔面ドロップキック(右写真)。

大石と奥田がヤスを捕まえる。大石がツバ、ヤスかわして奥田に誤爆(左写真)。

奥田怒るが大石なんとかなだめてリンダマンにツープラトンの攻撃(右写真)。

しかし大石裏切って再度のツバ、エプロンに出た奥田(左写真)を落としてOTR。

大石(6分40秒 OTR)奥田
※奥田失格。


試合の途中ですがその5へ。