金沢城 2010.6.26その2



橋爪門、五十間長屋、菱櫓。

橋爪門、橋爪門続櫓。

石川門。

本丸石垣。

鶴の丸に展示してある石垣模型。

UP。

橋爪門続櫓。

本丸附段石垣と極楽橋。

菱櫓。

三十間長屋。

三十間長屋。

本丸鉄門。「創建は明らかでないが、寛永の大火(一六三一)以降、二の丸から本丸に入る正門となった。鉄板を貼った扉がつけられていたことからこの名前が付いたといわれている。渡し櫓が乗った重厚なもんで、本丸の防御にあたっていた。」

本丸戌亥櫓跡から橋爪門続櫓、菱櫓。

本丸戌亥櫓跡石垣。

本丸戌亥櫓跡石垣。

石垣の刻印。

刻印。

刻印。

刻印。

刻印。

本丸石垣。

本丸石垣。

本丸石垣。

本丸石垣。これが2つに分かれたのは明治以降?

鶴丸倉庫(金沢城土蔵)。「嘉永元年(一八四八)に建て替えられた武具土蔵で、石川門、三十間長屋とともに場内に残る藩政期の数少ない建物の一つ。全国の城郭内土蔵の中でも最大であり、腰の石貼りや窓回りなど意匠的にも優れた遺構として、平成二十年(二〇〇八)に国の重要文化財に指定された。明治以降、軍隊の被服倉庫などとして利用・修理されているが、基本構造は創建時のままである。」前回来た時はまだ重文じゃなかったようだ。

鶴丸倉庫。

東ノ丸附段石垣。

東ノ丸北面石垣。「文禄元年(1592年)、利家は、急ごしらえの平山城であった金沢城の石垣改修にのりだします。この石垣は、場内で最も古い技法が用いられており、金沢城の初期の姿を伝える数少ない貴重なものです。自然石や粗割りしただけの石を緩い勾配で積み上げた『野面積み』になっています。」

東ノ丸北面石垣。




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