キャンプ場プロレスリング・オム “ネイチャーマニア2” 2012/9/9 ネイチャーランド・オム大会その5
ばってんはディーノをステージに寝せて「アイダホ、ミネソタ、ミシシッピ!」(右写真)

続いて「It's showtime!!」キャンプ場エルボーに(左写真)。

「テント、バーベキュー、ひと夏の恋!」はかわされる(右写真)。

ディーノはファイト・一発!(左写真)

生男色ドライバーオン・ザ・ステージ(右写真)、カバーはメカ三四郎がカット。PKをフォールしてもよいのか。ほとんど3wayタッグだな。

鳥羽がメカ三四郎にパンチ(左写真)、ジャンピングハイキック。ダウンしたところに伊橋がストンピング。

飯伏が戻ってボクシング再開(右写真)。

今年のビアガーデンでのボクシングごっこマッチと同様、飯伏のパンチを鳥羽がかわすと(左写真)、

伊橋にヒット(右写真)。

飯伏と鳥羽は相打ちに(左写真)。

マイケルが飯伏に突っ込む、飯伏リープフロッグでかわし(右写真)、

飛びついてフランケンシュタイナー(左写真)、

ステージに刺さるマイケル(右写真)。

飯伏ジャーマン狙うがマイケルブロック(左写真)。

木に押し込んで(右写真)、

後方回転(左写真)、

足折り固め(右写真)、カウント2。

マイケルドロップキック、アルティメットべノムアーム狙う(左写真)、

飯伏はマトリックスでかわし(右写真)、

右ストレート(左写真)。

バック取ってジャーマン(右写真)、

ブリッジで固めるが(左写真)マイケルは2で返す。路上バージョンの相手を先に落とす奴じゃなく普通にジャーマンやったため飯伏にもダメージ。45分経過。

飯伏はパンチでマイケルをステージ下に落とすと、ステージの端から飛んで(右写真)、

ケブラーダ(左写真)。グローブしたまんまで飛んで受け身がおかしくなったため松井さんが「頭大丈夫か?」と尋ねる。大丈夫だった様子ではあるが、いろいろ大丈夫ではない。

メカ三四郎が隠れコンセプトの「ジェイソン」よろしく突如現れて無差別射撃(右写真)。それでいてその口からは「Back to the wrestling!」どこがだ。

山道を下りながらKUDO「俺たち、花火に関係ないじゃないですか!」
鳥羽「そうだよ!」
KUDO「鳥羽さん、何か秘策あります?俺ないです。」
鳥羽「最後にあるんだよ。」(左写真)
ご期待下さい。

ばってんがカニのかぶり物を頭に着けて飯伏の前に(右写真)。

「このカニは何のカニでしょう?」とクイズ出すが飯伏全く関係なく撃つ(左写真)。50分経過。

飯伏がマイケルに「1vs100(の撃ち合い)やりましょう。」と持ちかけ、じゃんけん。明らかに飯伏が負けてるが(右写真)「こっち100!」と仲間を募って花火を配る。

撃ち合い始まる(左写真)。

飯伏とマイケルの1vs100のはずが飯伏は気付くとメカ三四郎の装甲のスキマに花火突っ込む(右写真)。

飯伏の前々からの公約だったし、花火配られたから1vs100参加したけどやっぱ良くないな。観客が観客にケガさせる事態とかなったら大変だ。第一カメラ持ったままではちゃんと撃てない(左写真)。

飯伏はSamurai!のマタローディレクターからカメラを借りる(右写真)。

撮り方を教わる(左写真)。55分経過。

メカ三四郎との撃ち合いを自ら撮る飯伏(右写真)。殺人者目線のドキュメンタリー。

メカ三四郎逃げる、飯伏追う(左写真)。これが「バトルセレクション」で流れるのだろうか?(9/19放送予定)

ディーノ今度はヘルメットかぶってスクーターに(右写真)。いくら私有地で道交法適用されないと言っても安全には気を付けないとね!

鳥羽もカメラ借りて撮る(左写真)。

撃ちながら撮る飯伏(右写真)。

メカ三四郎ダウン(左写真)。

飯伏何を考えたか股の間から狙うが(右写真)あまり効果なし。

結局メカ三四郎を追いかけ回して至近距離から撃ち込む(左写真)。
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